2017年1月24日火曜日

自閉症のある子どもの自立活動の授業を組み立てる上での要点

独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所のHPに次の記事が出ています。
とても、わかりやすくまとめられていますので、参考になります!!
学校で周知しましょう。。。

【記事】
 リーフレット「自閉症のある子どもの自立活動の授業を組み立てる上での要点」を作成しました。

自閉症のある子どもの自立活動の授業を組み立てる上での要点』
http://www.nise.go.jp/cms/news/detail.7.12222.html
■PDF
http://www.nise.go.jp/cms/resources/content/385/20160826-113548.pdf

2017年1月19日木曜日

WiTH 共に、豊かに生きていく リーフレット 【文教大学院大学】


障害のある人と共に働くために必要な配慮事例を表すリーフレットを制作
 ~WiTH 共に、豊かに生きていく~

素敵なものを知りました。
こんな考えが、いつか社会に浸透するといいですね。

ダウンロードページ
URL:http://www.u-bunkyo.ac.jp/faculty/human/2016/09/with.html


オホーツク児童・思春期研究会 2月例会のお知らせ

2月例会をお知らせを頂ました。
興味のある方、一緒に学びませんか?
 
 
2月例会のお知らせ>
 
日時 : 平成29217日(金)1800
場所 : 北見赤十字病院 新北館1階 デイケア
 
内容 : 「高等支援学校の紹介とその現状について~いわゆるグレーゾーンの生徒にどう向き合うか~」
講師 : 北海道旭川高等支援学校 教諭 水嶼浩一先生
 
 案内

2017年1月14日土曜日

インテリアなど環境整備についてのアイディア


『ROOMIE』
 住まいに関すること全てを研究しているところ。
 オシャレなアイディアがいっぱいあります。
 教室や学校でも参考にできるかも!
 
https://www.roomie.jp/




2017年1月12日木曜日

ダンボール工作のアイディア


 ダンボールを使った作品がいっぱいあります!!
 
ページの追加
『ダンボールおもちゃ』
https://jp.pinterest.com/explore/段ボールおもちゃ-955833558115/



『マゴクラ』
 http://mago.pepper.jp/

 

2017年1月8日日曜日

北見で 高杉祐之の学習会

『学習会の紹介』

札幌で毎月開催されている特別支援学習会。参加者はのべ約800名!
そこで講師を務める北海道公立小学校教諭、特別支援コーディネーターの高杉祐之氏が北見にやってきます。
道内の学校にも校内研修講師として招かれ、講座は大好評。その対応力、統率力に今まで担任した多くの子どもたち、保護者が絶大な信頼を寄せている高杉氏の実践を学び、特別な支援が必要な子どもへの対応力を一緒に学びませんか?


テーマ『教室の気になるあの子への特別支援教育』

紹介ページ
http://ameblo.jp/kitamistep/entry-12233197198.html

2017年1月7日土曜日

オホーツク児童・思春期研究会 1月例会のお知らせ

オホーツク児童・思春期研究会 1月例会のお知らせ
 
 医療・福祉サービス・教員の方が主に参加されていることが多い会です。
興味のある方は、ぜひ一度、覗いて見て下さい。
 
1月例会>
日時:平成29127日(金)1800
場所:北見赤十字病院 新北館1階 デイケア(本館から入り、連絡通路で新北館に移動後、エレベーターで1階へ!)
 
内容:「精神科デイケアで行っている認知強化トレーニング」
  *精神疾患を抱える方の多くが認知機能障害を持っていることが明らかになっています。
  *また発達障害でも認知の偏りという言葉が知られています。
  *この認知機能は日常生活に多くの影響を及ぼしております。
  *今回は認知機能全般のお話をさせて頂いた後に、認知機能そのものを鍛えるトレーニングを体験して頂きながら
      紹介したいと思います。
 
 
講師:北見赤十字病院 精神科デイケア 作業療法士 畑中悠紀さん
☆例会終了後2000~懇親会を行います。皆さんぜひ気楽にご参加ください!
 

案内チラシ

2017年1月5日木曜日

手作り 100玉そろばん

ペットボトルキャップで、手作り 100玉そろばん

教材で使えそうなネタだったので、リンクを残しておきます。

https://okatazukeakademi.amebaownd.com/posts/1304600

学級の中に複数の教育課程を共存させる

子どもたちが、自分にあった学習内容に取り組める仕組みはできないか?と考えている中でヒントになりそうな情報がありました。メモとして残しておきます。 ニュージーランドの教育 『決定版!授業のユニバーサルデザインと合理的配慮』  金子書房   より抜粋 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓...