2016年5月17日火曜日

『研究』の研究

研究について考えていたら、参考になる研究を見つけましたので、リンクを残しておきます。


■島根県 島根県教育センター浜田教育センター
 「改めて研究と向き合う教員のためのウオーミングアップ・ブック」

http://www.pref.shimane.lg.jp/education/kyoiku/kikan/hamada_ec/kenkyu/kiyou_houkoku/kenkyu-no-kenkyu.html

2016年5月15日日曜日

コグトレ

amazonでコグトレの本を見て、どんな内容か気になり調べてみました。
なんか授業に使えそうです!!















コグトレは、認知 ○○ トレーニング(Cognitive ○○ Training)の略称です。
①社会面・・認知ソーシャルトレーニング
                   (Cognitive Social Training:COGST)
②学習面・・認知機能強化トレーニング
                   (Cognitive Enhancement Trainig:COGET)
③身体面・・認知作業トレーニング
                   (Cognitive Occupational Training:COGOT)

の3つのトレーニングからなります。コグトレ研究会は主にこの3方面から、困っている子どもたちの支援を考えていく教育・医療・心理・福祉の専門家からなる研究会です。研修会を通して子どもたちへの新しい支援方法を提供していきます。







 

■コグトレ研究会

2016年5月5日木曜日

『校内研究をこのまま進めてよいのか?』

私の近頃のテーマでしたが、ネットを見えいると、同じようなことを考えている方を見つけました。
リンクをはっておきますので、興味のある方はご覧ください。


■ 教育Zine ~明日の教育を創る人へのウェブマガジン~


 【記事】
「このままの校内研究をしていてよいのか?」
                         山口県下関市立豊浦小学校     三井 竜彦
   2014/2/15 掲載

http://www.meijitosho.co.jp/eduzine/opinion/?id=20140129

学級の中に複数の教育課程を共存させる

子どもたちが、自分にあった学習内容に取り組める仕組みはできないか?と考えている中でヒントになりそうな情報がありました。メモとして残しておきます。 ニュージーランドの教育 『決定版!授業のユニバーサルデザインと合理的配慮』  金子書房   より抜粋 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓...