2016年4月23日土曜日

アプリ 視覚支援シンボル「さがすんです。」


■視覚支援シンボル「さがすんです。」 

開発: Kazuhisa Yamamoto
https://itunes.apple.com/jp/app/shi-jue-zhi-yuanshinboru-sagasundesu/id1095084521?mt=8



kintaのブログで紹介されていました。


■ アプリの説明
    
視覚支援シンボル「さがすんです。」は、インターネットで公開されているシンボルをフォルダにいれて利用管理するためのアプリです。



2016年4月12日火曜日

歯磨き手順カードの素材

昨日に引き続き『はみがき』について投稿します。

『歯磨き手順カード』用のイラストをネットで探しましたので、リンクを残しておきます。

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■歯磨きのイラスト(手順表)
①笑顔で行こう♪~自閉症の息子とともに~
http://blog.livedoor.jp/inakamono_nikoniko/archives/51193070.html









②大阪発達総合療育センター
http://osaka-drc.jp/dental-card.html









③ 働く主婦の独り言 ~自閉症合併のダウン症(DS-ASD)の娘を育てています~
http://blog.livedoor.jp/pumpkin1205/





















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2016年4月11日月曜日

歯みがき指導について調べてみました(本人みがきをめざして)

『歯磨き指導』の仕方について考え中です。
本人磨きにつなげて行きたいですが、どうなりますやら・・・

見つけた資料のリンクを残しておきます。

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■日常生活の指導について
-教育課程における位置づけや指導内容、方法等を中心に-
http://www.center.gsn.ed.jp/soudan/kodomo/tokubetu/siryou/shiryou22/22-3.pdf

■乳幼児期の上手な歯みがき指導法(東京都)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/minamitama/hakkou/siryou.files/15sidou.pdf

■北海道
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kth/kak/grp/02/BOSHI2.pdf


■日本小児歯科学会
http://www.jspd.or.jp/contents/main/proposal/index03_07.html#nekase

***上記HPより抜粋****************************************
3.子どもの歯みがき習慣
 歯みがきは、体や頭を洗うことと同じ生活習慣である。体や頭を洗うことは、親と子が一緒に風呂に入って遊びながら、親が洗ってやっているうちに、子どもが自分で洗えるようになる。歯みがきも、風呂に入って一緒に遊ぶときのように、習慣になるまでに親子の楽しいやり取りができるとよい。子どもの行動を見ていると、子どもは1歳前から親の真似をしてスプーンなどを自分の口に入れたり、親の口に入れたりするのが好きである。したがって、この時期から親が歯ブラシを使うのを見せてやり、子どもも真似して歯ブラシを口に入れるような遊びができるとよい。また、人形やぬいぐるみで遊ぶときも、歯ブラシを使って歯みがきごっこができると楽しいかもしれない。ただし、歯ブラシを口に入れたまま転倒すると、歯ブラシが上顎や頬に突き刺さるなど重大な事故につながるので、椅子に座らせたり、親が抱えた状態で歯ブラシ遊びをさせるようにし、決して親の監視のないところで歯ブラシ遊びはさせないようにする。
  楽しくて気持ちのよいことが習慣として身につくので、楽しくて気持ちのよい体験をさせる。ちなみに、親に声をかけられるとそれなりに一人で歯みがきができるのは、3歳で約60%、4歳で約70%であるといわれている(平成12年度幼児健康度調査)ので、少しずつ習慣が身につけばいいという気持ちで気長に進めていくとよい。
まとめ
 親子のふれあいの場として楽しい雰囲気で行われるべき歯みがきが、嫌がる子を無理にみがくなど、親子のストレスとなっていることもある。家族の協力の下で楽しい雰囲気をつくり、楽しくて気持ちのよい歯みがきが身につくように、慌てず焦らず、口の機能と歯の生え方をみながらガーゼみがきなどから始め、徐々に歯ブラシに慣れさせるようにする。
  多くの家庭ではお父さんが子どもとふれあう時間はまだまだ少ない。不足しがちな父子のスキンシップとして就寝前の歯みがきは格好の手段にもなる。歯みがきが自分でできるようになるまで、親子の大切なふれあいの時にしたい。
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学級の中に複数の教育課程を共存させる

子どもたちが、自分にあった学習内容に取り組める仕組みはできないか?と考えている中でヒントになりそうな情報がありました。メモとして残しておきます。 ニュージーランドの教育 『決定版!授業のユニバーサルデザインと合理的配慮』  金子書房   より抜粋 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓...